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熱かった? 痛かった?

昨日 夫の元会社の人たちとごはんを食べるために
イクスピアリへ行った。

行った店は モーンスーンCafe。
そこで いろいろなものをおいしくいただき
みんなでおしゃべりをしていたときに
それは起こった。

私の横で幼児いすに座って 何かを食べていた娘が
いきなりうなり声をあげた。
驚いてみると 娘の顔が真っ赤だ。
でも 泣いてはいない。

私は 一瞬 何かのどにつまらせたのかと思ったが
そういう苦しみではないようだ。

すると こんどは 口を少し開けたかと思うと
「アァー!!!」
(にしおかすみこかと思った)
「きゃー~」とか 
ものすごくでかい声を上げだした。

店に響き渡る叫び声。
でも 泣かない。
怒っているようにも見える。

すると 口をフ~フ~しだした。

なんだろう・・・
この 火でも噴きそうなかんじは・・・。

すると・・・わかりました。
彼女の前においてあった小皿の中には
から揚げにつけるソースが。
このソースは 大人が食べても 非常に辛い。
どうやらそれを舐めたもよう。
彼女は こんな辛さは 生まれて初めてだろう。
熱いでもないし。
痛いでもないし。
辛いというかんじ。

熱いものを食べてしまったときは
泣くことがあるが
今回は 泣くのではなく あきらかに
怒っていた。
それは どうしていいか判らなかったとも言える。

お茶を飲ませるとおさまったが
そんな辛いものを 手の届くところに置いてしまった私は
ひどく反省をした。
でも 反応が面白かったので 大笑いしてしまった。

娘よ ごめん。
人生 何でも経験だ・・。

と締めくくります。


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お台場で・・・ ぐっさんに遭遇。

そろそろ グイドの2回目のワクチン接種がある。
その際に グイドを運ぶための入れ物が 
買ったときの 取手つきのダンボールでは あんまりだと思い
ペットキャリーを見に お台場のペットショップへ行って来た。

なんと・・。
そこで駐車場からのエレベーターの中で・・・。
お笑い芸人の ぐっさんファミリーがいた。
私は エレベーターの中では 全く気づかず
(ホント 普通の家族連れに見えたので)
同じ階ででおり 声と動きで
「ん??」と思い 
夫に 「ぐっさん・・・?」と言うと
夫は 気づいていた様子。
そこで とても話しかけやすい状況だったので
夫が ぐっさんに話しかけてみた。
すると とても気さくな方で 
普通に話してくれ 握手をしてくれた。

へぇ・・。
本物だった。
子供好きの良いパパって感じだった。

てか 芸能人って近くで見ると気づかないってあるよね。
結構 遭遇したことあるけど 離れて見て あぁ・・って気づく。
それに 普段 近くに芸能人がいるなんて思わないしね。

さて 話は ペットに戻り。
ここのペットショップはでかいので みごたえがある。
前回のブログで書いたが 
嫌がっていた首輪を はずしたままだったので
更に小さいサイズのものがあったので購入。

キャリーも可愛いものがあったので すぐに決めた。
        ↓

DSC00701.jpg


その夜 首輪をはめてみると
今回は大丈夫であった。
素材は 人間の見た目では 変わらないように思うが
グイドにとって 今回の首輪は異物とは感じないようだ。

次回のワクチンの際 駆虫やノミ・フィラリアの予防をする予定。
私の小さい頃 母親が飼っていた犬が フィラリアにかかり
それが原因で命を落としている。
このときは 手術をして そうめんのような虫を除去したが
手遅れだったようだ。
(除去した虫も見た。子供心に恐ろしくなった)
最後は血尿が止まらず 
犬についての記憶があまりないのだが
この 最期のときのことだけは 鮮明に覚えてる。
グイドが そんなことになっては大変と思うので
予防は大切に思う。




猿ぐつわ

グイドが我が家にやってきて 1週間が過ぎた。

DSC00691.jpg


うちにくるまと決まってからの数日 ペットサロンでは
うんちがゆるゆるで(検便は異常なし)
獣医さんに たぶん ストレスでしょう・・といわれていて
それが 気がかりでしたが
うちに来てからは ごはんも食べるし 
うんちは健康な形だし
夜鳴きもなかったし 今のトコ特に問題はない。

躾(しつけ)について。
とりあえず トイレのとき褒めたり
噛んではいけないものを噛んでいる時
「ノー!!」と言ったり 
大きな音を出したりして
やめさせるくらいだが
道のりは遠いような気がする。
気長にね・・とは思うが
うちには もうひとりの 【要】躾のギャルがいるので
夕方ぐらいの時間帯になると
かける言葉が 人間と犬 逆になってしまったりする。
いけないことをしている娘に向かって 
大きな音を出したり 「ノー!!」と言い
グイドに向かって 「めっ!!」と言ってしまったり。
私の頭のなかもごちゃごちゃになってくる。
まぁ・・。
どっちも気長にね・・・・。

「わんわん あたちとあしょんで(わんこ私と遊んでよ)」 
   
            ↓

DSC00692.jpg


首輪について。
ペットサロンでは 首にリボンが巻いてあったが
ちょっと しょぼいので
新しい首輪を購入した。
とりあえず 首輪に慣れさせたいので
あまり思い入れはなく
「かわいいんじゃね?安いし。」
くらいのものを購入。

しかし・・。
いざ 首にはめようとすると暴れまわり
なかなかつけられない。
こ・・こんなに 手ごわいものなのか・・?
夫と二人がかりで 汗だくになりながら
つけ終わったら
今度は 首輪に異変を感じて
暴れまくっている。
それはそれは 何かがとりついたんじゃ?ってくらい。
あげくの果て
首輪をかじろうとするものだから
下あごが首輪にかかり
猿ぐつわ状態になって 
ぐるぐるまわっている。
私たちは ため息と笑いが出ずにはいられない。
しかも こうなると もう自分では取れない。
首輪は 一番小さくしてあるのだが
それでも大きいのか。

ネットで調べたところ
首輪もトレーニングが必要で
1週間くらいかけるといいらしい。
え~~~っ??
知らんかったよ。





パピヨンが我が家にやってきた。

昨日のこと・・・。

今回 犬を飼育するにあたって リビングを大きく変えた。
ソファーを捨て(足置きがあるやつで壊れた)
ダイニングテーブルを撤去。
今度は 念願のコタツにしたために 座卓。
(冬までコタツはないけどね)

空いたスペースに パピヨンのハウスを作った。
しかし 家具がなくなって こんなに広々とした
部屋だったのねと 今更ながら実感。
コタツは 結構な大きさなんだけど。

さて 準備も整い 一行は パピヨンを引き取りに行くが
前日から 興奮し続けている 息子に口チャックを教え込んだ。
まずは ペットサロンの隣にある 病院で健康診断。
全て異常なし。
ここで聞いた 予防接種の多さに驚いた。
そして またもやサロンに戻り 飼育方法の説明を受け
その後 必要用品を買い揃え 持ち帰った。

ここのペットサロンは トイレ・ベッド・おもちゃ付きで
(もちろん今まで使用していたもの)
それも ここで買うことに決めた理由のひとつだが
実際 かなりトイレは覚えている。
自分のにおいのついたベッドなどだから 安心なんだろう。

サークル内に トイレとベッドを設置し
パピヨンを入れる。
初めは 動き回っていたが すぐにリラックスの
体勢に入った

第1回目のごはん。
幼犬のごはんは めんどくさい。
固形のドライフードをお湯でふやかし
缶詰のウエットフードを混ぜる。
体重によって 量が決まっているので
最近 相当ごぶさたしている
お菓子つくりのときの量りを戸棚から
引っ張り出し 計った。

息子は 早くごはんをあげたくて 仕方なく
「30分ふやかす」と言っているのに
5分おきくらいに
「もう やわらかいんじゃない?」
と言ってくるのを ぐっと押さえ込み
きっちり30分たってから 与えた。

今日 我が家に来たとは思えないほどの勢いで
食べ終え 無事に ごはんは終了。

一晩たって すると言われていた 夜鳴きもなかった。

1歳半になった 娘は ものすごい喜びようで
「わんわん」と言っては さわりに行く。
サークルのサクの間から 手や足を入れて。
おまけに自分がたべているおやつまで 
あげようとするので目が離せない。
(ひえぇ~)
今日なんて 自分のおもちゃを「ど~じょ」と言って
サークルの中にいれ 困ったもんだ。
(やめてくれ)
私が パピヨンがやってはいけないことをしたときに
「ノー!!」と言うと
娘は そこからしばらく パピヨンにむかって
「ノー!!」 「ノ~」と叫び続ける。
今日は 娘を見てるだけでおもしろかった。

これから 我が家の一員 グイドくん(息子が命名 カーズの仲間より)
生後 2ヶ月。

DSC00679.jpg









ベビーちゃん 誕生

海を越えた遠くに住む親友に 待望のベビー誕生。
彼女の妊娠・出産を通して 私もいろいろと考えさせられた。
それはそれは ものすごく。
そして 私も ホっとしたところ。

さっそく 彼女の夫から 生まれたての写真が送られてきた。
とても安産だったということ。
ベビーは クォーターの女の子。
血はつながっていないが 彼女とは姉妹のような関係なので
「おば」としてか 涙が出たよ。

やっと会えたね。

そして 私の中の定義として クォーターはものすごくかわいい
ということがある。
かわいい子好きの私としては 
今後も ベビーの成長が楽しみであり
目が離せない。






パピヨン 決めました

わんこというカテゴリーを作ってみた。
このさき このブログにも登場するであろうから。

今週の日曜日にパピヨン(♂)が 我が家にやってくる。

犬・・・。
犬を飼うなんて。
この私が。
とりあえず 私の人生の予定の中に
犬を飼うという項目はなかったはずだ。

だって。
噛むし すごい勢いでハァハァくるし。
ひざの上に乗るし。

きっかけは娘の大の犬好きだが。
犬を飼う決定権は 絶対 お母さんだよね。
だって 結局 お母さんが世話するんだから。

最終的に 2匹で迷い
1匹は チャンピオン制覇をしているブリーダーさん。
1匹は ペットショップ。
この2匹 同じ パピヨンなのに 
全く顔が違う。
耳の大きさも 気質までも。

チャンピオン犬の子供は ものすごく美形で耳も高い。(大きい)
体型もスラっとしている。
ものすごいおとなしい。
ペットショップの子は 可愛く 犬ころというかんじ。
ぬいぐるみみたい。
丸っこい。
元気いっぱい。
上の息子は 犬ころのほうがいいという。
私は 美形が良かった。
夫は 私の好きなように。
娘は 動物なら何でもいい。

結局 息子の気持ちと価格を考えて 
(どちらも 決して 安くはない)
ペットショップの子に決定。

そうして 我が家にやってくることになった。



ワンワン との生活は?

うん?

私は どちらかというと猫派。
中学生の頃 犬に噛まれたことがあり 
それから遠くの存在に。
だって すごく痛かった。
実家に住んでいたころは 犬も猫も飼っていたが
母親の犬と猫だったので 私にはあまり関係がなかった。

先日 印西のショイフル本田に行き
ペットコーナーが新しくなっており
ふらふら行ってみると 私と目が合う子犬がいた。
何回も何回も。

パピヨン。かわいい。
私はもともとパピヨンは 犬の中では1位。

夫は 目が合うのは 「気のせいゃない?」とか 
「目は合うものだ」とかなんとか言っていたが
ちょっと気になりだした。

その勢いで 猫を見てみると いました。
すごいかわいいやつが。
チンチラ。
ものすごく美人。
美人という言葉がぴったりはまるほどだ。
ものすごく欲しくなってしまった。

それに加え。
下の娘がものすごい犬好き。
もう犬を見かけると 大きさは関係なく
「ワンワン わんわん」と ちょっと音声を変えて
鳴き声を真似しながら さわりに行く。
親としては ハラハラする大きさの犬にも近づく。

でも・・・。
猫は 家の壁紙をびりびりにするよね。
実家はすごかった。
ビリビリ ガリガリ。
それはちょっと×です。

犬は・・・。
毎日 散歩がね。
子供の散歩も毎日いけないのにね。

ところが・・。
パピヨンは 毎日行かなくても大丈夫といわれた。
(ペットショップで)

迷ってます。
犬と過ごした子供ってのにも 興味がある。
どんな風に育つのか。

しかし 私の姉は猫アレルギー。
私は 100あったら98くらいの花粉症。
目のかゆみ 鼻水に加え 皮膚炎も。

これは 私と子供たちは イヌ・猫アレルギー検査が必要。

道のりは遠いのか。


う~ん。




花壇を作る

花壇。

ずっとめんどくさくて 荒れ放題だった。
うちのここは 吹き溜まりで コンビニからのゴミなのか
おにぎりやパンのビニールがいつも飛んでくる。
記入前の馬券もすごかった。

しかし 生まれ変わった花壇。
息子と夫と作った。

DSC00668.jpg


ホームセンターで 花をたくさん買い 買いすぎたと思ったが
実際に 植えてみると足りなくて ふたたび買いに行った。
息子も 花を自分で選び せっせとかごに入れていた。
選ぶ目安は 「マミーの好きな色」だそう。

小さい池を作り 金魚もいます。

DSC00667.jpg


ちょうど ホームセンターで 金魚すくいをやっていたので
その金魚を3匹入れた。
翌日 ちゃんと生きてました。

花っていいですね。

軽井沢と草津温泉の旅 2

旅の二日目は 軽井沢のアウトレットから スタート。
朝一で行ったので まだ ガラガラ。
最近のお買い物の傾向として まず 子供服を探す。
息子のときはしなかった洋服の衝動買いが
娘で爆発している。可愛い服があるとすぐに買ってしまう。
歩けるようになったので 靴も買った。

その後  旧軽井沢銀座に行き 蜂蜜の購入と
コーヒーソフト(おきまりの)を食べる。

草津へ移動。
宿泊先は 草津ナウリゾートホテル。
しかし 運悪く 突然乳腺炎になった私は 
寒気と戦い 熱がぐんぐんあがって
車の中で気持ちが暗くなる。
温泉楽しみだったのに。

ホテルに到着。

DSC00647.jpg


ここでも和洋室希望だったので 部屋は広く 良かった。
夕飯は バイキングだったが 私はほとんど食べれなかった。
夫が 蟹をむいてくれ それを食べたら 少し復活してきた。
蟹はむくのがめんどくさいが 優しい夫でよかった。

夜は 子供たちを夫に託し フットエステに行き 足の疲れを取り
(すんばらしくよかった。全身やりたいくらい)
温泉も 夜とみんながが眠っている隙の早朝4時に入りに行き 
人もいなくて 気持ちいいし ゆっくりできた。

翌日。いい天気。

湯畑。DSC00649.jpg


たまごのにおいとともに 散歩する。
足湯にも入る。
温泉饅頭をいただく。

2時間くらい散歩し
次へ。
熱帯のパークが近くにあるらしかったので
行ってみると さびれすぎていた。
無料でもどうしようかなぁ~って思うくらい。
すぐさま 「やめようよ」と 提案する。
夫は ジュースだけを買いに行って 入り口を覗いたらしく
「人んちの玄関かと思った。」と。
やめて正解。

その後 色々考え 娘がかなりの動物好きなので
群馬のグリーン牧場へ行くことにした。
新しくて 花がきれい。
おなかがすいたので バーベキューを食べる。
どうってことのない薄っぺらい牛肉だったが
外だし バーベキューだし ご飯山盛り味噌汁つきだし
おいしく感じた。
とは言っても 私の分は ほとんど息子が食べてた。

シープドッグショーを見たあと (犬が羊をまとめる)
羊の毛を刈るのを見る。
DSC00651.jpg

刈った羊の毛はもってかえれると言う。
おまけにビニール袋も用意されている。
それを聞いたとき 嫌な予感はした。
私がトイレに行っている間に 息子は袋いっぱいに
つめた模様。
ニコニコして羊の毛を持っていた。
「それ お尻の毛かもよ。うんちがついてるかもよ。」と私。
息子は
「????」というかんじ。
夫は「一生懸命楽しそうに集めてたよ」と。
私が 眉間にシワを寄せた顔をすると
「子供の夢を壊すなよ」と夫。
夢?
だって 羊の毛の洗い方の紙を渡された私には
現実問題なんだよ。
なんか こわいんだよ。刈った毛が。
これは 毛虫を嫌いなかんじと似てる。

桜。この花たちが気分を盛り上げてくれた。
DSC00650.jpg


旅は終了。
途中で具合が悪くなったりもしたが
私の旅の記録の中でかなり楽しかった。

翌日 山のような洗濯物で 洗濯機を4回まわした。
お母さんは かえってからが大変です。

軽井沢と草津温泉の旅 1

突然 夫に連休がやってきたので 旅に出ることにする。
色々考えた末 軽井沢と草津温泉に決めて
ネットで宿をとり 出発。

車中でプレステ2(もじぴったん)に夢中の息子に
何を話しかけても
「すごいっ」「ほんとだっ」などと カラ返事をするだけなので
ムッとした私はゲームの電源を引っこ抜いてしまいたい
衝動にかられるがぐっと我慢。
抜いたところで 叫ばれるほうがいやだし うるさいし。
楽しく平和に行きたいし。

まず 軽井沢に入る前に 鉄道文化むらで トロッコに乗ることにする。
文化むらの手前で 大好きな横川の釜飯を買う。
お天気がとてもよく 文化村で食べたら更においしいだろうとおもって。
そのついでに ついつい いつも行く「すきや」のくせで
味噌汁まで買ってしまい 車に戻ったら 夫にバカにされた。
いいじゃん。娘は味噌汁大好きだし。
のちのち ひつこく 味噌汁についてつっこむ夫。
「いいもん。私が2杯のむよ。」

トロッコの駅。
    DSC00653.jpg


釜飯と味噌汁。

DSC00652.jpg


文化村から峠の湯という駅までトロッコに乗った。
日差しも暖かく 風もとてもさわやか。
娘も息子も楽しそう。
峠の湯に着くと 公園があったので そこで昼食。
釜飯と味噌汁。おいしかった。
もちろん 夫も味噌汁を飲んだ。
「買ってよかったでしょう。」と私。

その後 最近やっと歩き出した娘が
芝生の上を ズンズンズンズン 歩いてる。
歩くということが楽しいんだ。
(歩けるようになったとたん 全くお尻で移動しなくなった)

文化村に再びトロッコで戻り そこそこに遊び 宿へ向かった。

宿泊先は ホテルアクシオン軽井沢。
若者向けのホテルだが 赤ん坊連れだったので
和洋室を希望したこともあり 部屋はとても良かった。
きれいだし。
ディナーは フレンチのフルコース。
息子も始めてのコース。
どれもおいしくいただき 値段を考えるとかなりお得だと思った。

続く~








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